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もうすぐ春休み

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アメリカの大学には,3月に1週間の春休みがあります.

ハワイ大学は来週1週間がお休みになります.

アメリカ人の友達は,メインランドの家族のところに帰る人が多いようです.

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やらなければいけないことがたくさんあるけれど,青い空と青い海とヤシの木に囲まれたこの生活からしばらく離れたいという気持ちになってきました.

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向いている仕事について

日曜日だが,例によって,午前中はERICの報告書.午後からは統計のレポートを書く.

ERICの仕事はこれでひとまず終了. 4月からはETS (Educational Testing Service,TOEFLとかGREをやっている会社)の調査をすることになっている.

ふと思ったのだけれども,自分は「○○について調べてこい」と言われると,その○○についてとことん調べないと気がすまない性格なので,もしかすると探偵に向いているのかもしれない. 素行調査などやらせたら大いに力を発揮できるかもしれない.

ハワイにいるのにいつも勉強ばっかりしてるつまんない人だと思いきや,実は「名探偵」というもう一つの顔を持っていた,というのはなかなかおもしろいではないか.

別におもしろくないですか.

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華麗なる一族

というドラマが今,日本で話題になっているんですね.

華麗なる一族人物相関図」を見てみましたが,とても豪華な顔ぶれですね.

名前の後ろの(  )の年齢が,とても日本的だと思いましたが.

個人的には,「仲村トオル」がかっこよくてすきです.

でも,役の名前が「美馬中」って. 何て読むんでしょうか. 名字と名前の区切りがわかりません. びばちゅーじゃないよね.

テレビをつけると日本語が聞こえてくる環境ってやっぱりいいですね.

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こんなハワイでの金曜

朝から絶好調に体調が悪くて起き上がれない.もう今日こそ授業を休んでやろうと思う.

が,今日はCALLの授業でプレゼンをすることになっているし,休むわけにはいかない.クラスメイトの発表も聞きたいし,休んだらもったいない.

ということで,しんどい体をひきずりながら大学に行く.こんなしんどい日に限って,授業がMoore Hallであったりする.Mooreはハワイ大のいちばんはしっこにあって遠いからやだ.スケボーに乗ってるアメリカ人の男の子の背中にしがみついてMooreまで連れて行ってほしいと思うことがある.スケボーとは便利な乗り物だと思う.板一枚でいろんなところに連れて行ってくれる.練習してうまくなりたいとふと思う.しかし,わたしがスケボーに乗って登場したら,きっとみんな大笑いするだろうからやめようと思う.(ほら,そこで笑ってるあなた)

9時半からCALLの授業.今日はソフトウェアのレビューのプレゼン.わたしは,Daedalus Integrated Writing Environmentのレビューをしました.このソフトウェアのInvention Questionsは,なかなかよくできていてPre-Writingのアクティビティで役立つと思いました.将来,授業をすることになればぜひ使いたいと思います.でも,Site Licencing $8,500もするのですね.そんな予算があるのなら,まずハワイ大学の机と椅子を買い換えてほしいと言った人がいました.そういえば,ハワイ大学 (特にMoore Hall) のイスはミシミシいう傾向にあると思います.州立大学ですから.

プレゼンが無事終了してちょっと元気が出てきた.クラスメイトの発表もおもしろくてやっぱり休まなくてよかったと思う. IKnow!  っていうウェブベースのソフトウェアがあるのですね.家に帰って「ドラマで生英語(NY恋愛編)」といういかにも日本人が好きそうなコースにチャレンジしてしまいました."prowl" (獲物をねらう) という単語をビジュアル・イメージで覚えさせるために出てきた3枚の写真が大変おもしろうございました.このように視覚に訴えるという方法は,長期記憶を促進するという点で,単語を覚えるのに大変効果があると思いました.しかし,"prowl" (獲物をねらう) という単語を使う機会がこれからの人生でどのくらいあるのかについては不明です.

クラスメイトに日本人の男の人がいて,その方と初めて日本語で話をしたら,自分とよく似た関西アクセントで話す方だったので,この方は大阪でも奈良でも京都でもなく絶対に兵庫県内の人だと思って出身地をたずねてみると,明石の方だということが判明した.たこ焼きの町,明石.わたしの実家のある須磨のすぐ近く.でも明石は神戸市ではありませんけれども.でも方言っておもしろいですね.同じ関西でも微妙に違うのですね.そして普段あまり使っていなくても,相手が地元の人だと自然に方言が出てきてしまう.そんなわけで今日は久しぶりに関西弁モードになりました.やっぱりいいですね関西弁.よろしゅおす.

そんなわけで,その方と1時間くらい関西弁で立ち話をしてしまう.でも,おもしろかった.おかげですっかり元気になって,午後から仕事がはかどった.明日までにERICの原稿の「総括」部分を仕上げなければならないので,PCに向かってひたすら日本語を打ち続ける.A4一枚書くのに4時間くらいかかってしまう.日本語で文章を書くのは難しい.後で読み返してみると,「重要な役割を果たしている」という表現が3回も使われていることに気がつく.いったいどれが一番重要なのでしょうか?英語で書くときも同じ単語を何度も繰り返し使ってしまうことがあるけれども,日本語でもそうなのだなと気がつく.そして,最近は日本語の文章を書く機会がこのブログだけになっているため,フォーマルでアカデミックな日本語が書けなくなってきていることに気がつく.これからはこのブログをアカデミックなトーンで書いてみようかと思ったりする.「多文化社会ハワイにおける関西アイデンティティ維持についての考察」など.おもんないですね.

そんなこんなで家に帰ると夜の9時近くになっていた.朝はとてもしんどかったが,休まなくてよかったと思う.前にせつこさんがアドバイスしてくださった,「人は関係性の中で生かされている」という言葉の意味をひしひしと実感した,そんなハワイでの金曜.

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今してみたいこと

桜を見て,おいしいきつねうどんが食べたい.

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ハンバーガーとアイスクリームで統計をマスターする

分散分析のレポートで満点をもらいました.

今年に入って一番うれしい出来事かもしれないです.

(どんだけつまらん生活を送っているのやら)

90年代初期の頃から数字の世界から離れておりましたので,統計のクラスはfailになってしまうのではないかと心配していましたけれども,やればできるのですね,文系のわたしでも.

それもこれも,「ハンバーガー統計学」のおかげです.

未知の分野を最初から英語で学ぶのは正直きつい.ときどき,あまりにも先生が言っていることがわからなくて,先生のしゃべってる英語がアラビア語のように聞こえてきたり,先生の顔が宇宙人に見えてきたり.(どんな顔や)

でも,部屋に戻ってハンバーガー統計学で復習すると,「先生のしゃべっていたアラビア語はこういうことだったのか」と理解できました.

この教材は本当によくできていると思う.「打倒パクパクバーガー」に燃えるモグモグバーガーの店長さんが,「どうすれば売れるか」を統計を使って一生懸命考えるというコンテクストになっている.店長に統計を教えるのがアルバイト店員のアイ子ちゃん(女子大生)で,数学が苦手で理解の遅い店長さんに分かることばで丁寧に解説をしてくれる.学習者は店長さんの立場になってアイ子ちゃんの解説を聞くことができる."contextualized instruction"というやつだと思う.

こういう素晴らしい教材を公開してくださっている作成者の向後先生という方は,とても偉大な方だと思う.

さて,分散分析が終わり,次は重回帰分析です.

次は,「アイスクリーム統計学」にお世話になっています.

ここでも,店長さんが登場します.「21アイスクリーム」の店長さんです.31じゃなくて21にしたところがよろしい.この店長さんは数学が苦手なことに加えてときどきとんでもないオヤジギャグを飛ばす人です.「回帰曲線」のことを,「怪奇曲線?こわーい」などと言ったりします.でも,こういうのは関西人は好きだと思いますが.

ということで統計がおもしろくなってきました.

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こんなハワイでの日曜

朝方,夢を見る.

図書館で勉強していると,日本人のきゃぴきゃぴしている女の子たちがきゃぴきゃぴおしゃべりしてうるさいので,「うるさい!」と一喝する夢.そして,その自分の大きな声で目が覚める.とても大きな声だったので廊下に響き渡っていたかもしれない.Seaview Houseのみなさまごめんなさい.こんな寝言をいう人は初めて見ました.自分のことですが.

「うるさい!」と一喝されて目覚めた朝は実にすがすがしくない.自分で言ったのですけれども.

今日もしなければならないことが山積み.とりあえずメールチェックから始める.某研究所から届いた「ERIC調査の件」というタイトルのメールをクリックすると,「5月に現地調査に行ってもらえないだろうか」と書かれてある.現地調査というのは,おそらくERIC本部を訪問し,担当者にインタビューしてこいという趣旨なのだろう.ERIC本部は,ワシントンDCの国立教育図書館内にある.5月は授業も終わっているし行けないこともないのだけれども,12時間のフライトとか,夏服しか持ってないこととかを考えて断ることにする.そして,5月は忙しいので...とやんわりと断るメールを送る.

すると,30分後くらいに返事がくる.ハワイの朝は日本の深夜のはずですけれども.夜更かしさん.なぜだかどうしても現地調査に行ってもらいたいらしく,「5月が無理ならいつ頃なら時間がとれますか?」と書かれてある.断り方を間違えてしまった.6月になっても7月になっても,行きたくない気持ちに変わりはないのですけれども.でも,DCは6月になれば夏服でも大丈夫でしょうか.DCに留学中のお友達に会えるかもしれないし,そこまで言うならじゃ行って来ましょうか,という気持ちに傾く.が,そこですぐに引き受けるとまた相手の思うツボになってしまうので,とりあえずしばらく考えてから返事することにする.

そして,統計のロナルド・ヘック教授から届いたメールを読む.昨日送った質問メールに対する返事.「ロナルド・ヘック」は,「ドナルド・ダック」と音が似ていると思う.そんなことはどうでもいいのだけれども,ヘック教授は,クラスにたった一人の留学生の私にとても親切にしてくださる.ここ最近は,毎週末,質問メールを送っているが,一つの質問につき,プリントアウトすると1-2ページになるくらいの量の丁寧な回答をしてくださる.今回は質問を3つしたので,プリントアウトすると6ページになった.とても大変だったと思う.メールの最後に"Whew...."(ふーっ...)と書かれていた.先生ごめんなさい.でも,また来週末もきっと質問メール送ると思いますが.

その後,CALLの授業の最終プロジェクトの準備をする.ソフトウェアを作るというプロジェクト.なんだかとても無茶なプロジェクトのような気がしてきました.この9週間,CALL関係のいろんな論文を読み,CALLについての知識が深まりましたけれども,それは教材を作る力とはまた別物のような気がするのですが.Hot potatoesでは,作れる問題に限界がありますし.無茶なプロジェクトだと思うので,無茶なアイデアを出して先生に相談してみようと思いますが.Power Writingなんかおもしろいと思うのですがどうでしょうか.

夕方,論文を読むためスタバに行く.すると,エドと名乗るオーストラリア人に声をかけられる.前にも声をかけてきたことのある男だ.でも,向こうは私のことを覚えていないようだ.どうやらいろんな女の子に声をかけているナンパ野郎らしい.とても低レベルな質問をたくさんしてくる."What's your hobby?"とか.「趣味は何ですか?」と聞かれましても.英会話学校じゃないですから.答えるに値にしないので無視していると,"Are you married?"とか聞いてくる.果てしなく低レベルな男だと思いつつ,そんなことをあなたに答える理由はどこにもないといってスタバを出てくる.

Kahala_2_004_1Kahala_2_002_1ストリートを歩いていて,ふとハワイの木々は横に枝が伸び,背が低いことに気がつく.そして,一年中,葉が青くて,紅葉することはない.

「熱帯性常緑低木」というんでしたっけ.

ここは熱帯地域なのだなぁとしみじみ思う.

先日は「孤独」というタイトルで暗い日記を書いてしまい,ご心配をおかけしました.

みなさまのおかげで復活しました.

また気持ち新たにがんばりますので.

これからもよろしくお願いします.

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孤独

孤独であることを認めたくないが今の生活は孤独だと思う.

こんなときに日本語で話を聞いてくれる人がいたらいいなと思うけれど,

聞かされる方は迷惑なのかもしれない.

皆,自分の生活があって,皆それなりに大変な思いをしていて,しんどいのは皆同じであるわけだし.

だから,わたしの悩みを聞かされても負担になるのだろうし,そう思うと,できるだけ楽しい話をしようと努めてしまう.

でも,強くていつもがんばっている人を演じていることにもう疲れてきてしまった.

本当は自分はとても弱い人間なのだと思う.

研究成果を出し,学位を取り,日本に帰って仕事がしたい,という思いだけでは自分を支えられなくなってきた気がする.

ひとりでは生きられないと思う.

頼られたら迷惑だよねとか気にしなくてもいいような,自分のことを一番大切に思ってくれるような人がいたらいいなと思うのは贅沢かもしれないけれど,

今はそういう支えがとてもほしい.

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インタラクションだけがすべてなのか

インタラクションは人間の学習と発達に効果を与えるといわれています.

外国語教育でも,活発なインタラクションや意味交渉(Long, 1983) が運用能力を高める上で重要だとされています.

CALL(Computer Assisted Language Learning)でも,コンピュータと人間のインタラクション,あるいはCMC(Computer-mediated Communication)による人間と人間のインタラクションが重要であることが指摘されています.

わたしもインタラクションは大事だと思います.

でも,インタラクションだけがすべてなのかなぁ...と思うことがあります.

そんなにインタラクションインタラクションとくどくどと言われましても...と思うことがあります.

インタラクションだけに目を向けていると,それ以外の学習法の可能性を見落とすことにならないかなと.

たとえば,インタラクションに積極的に参加できなかったとしても,話をじっと集中して聞く(attentive listening)とか,自分の頭の中でじっくり考え整理する(inner speech)といった学習もproductivityにつながるとても大事なプロセスだとわたしは思います.

これはまさに自分のことを言っているわけですけれども,わたしのように思考を言語化するのに時間がかかる人は,授業中は頭の中でinner speechが活発に行われていて,なかなかインタラクションに積極的に参加できない.でも,積極的に参加していないからといって,何も学んでいないかというとそうではない.

そんなことを考えていると,おもしろい論文に出会いました.attentive listeningやinner speechを始めとする"silence"は大事な学習プロセスだという内容です.

Soroka, V., & Rafaeli, S. (2006). Invisible participants: How cultural capital relates to lurking behavior. In IW3C2 (Ed.), Proceedings of the 15th International Conference on World Wide Web. (pp. 163-172). New York: ACM Press. http://www2006.org/programme/item.php?id=1018

ただ,attentive listeningやinner speechは,自分の学びだけなのであって,クラスメイトやクラス全体の学びには何も貢献していない.つまり,積極的にインタラクションに関わらないというのは「無責任」ということなのだと思います.授業の一員なら積極的にインタラクションに参加しなければいけないのだと思います.

でも,難しいですね.第一言語の日本語でもしゃべりがあまりうまくないし,どちらかというと聞くほうが好き.授業中も積極的に発言するほうじゃなかったし.なので,アメリカに来て自分の学習スタイルがなかなか変えられなくて苦労しています

インタラクションがすべてではないと思いつつ,インタラクションがうまくなりたいと思っています.どうすればうまくなれるでしょうか.

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9月,名古屋で

9月に名古屋で開催されるSSLWで発表できることになりました.

まだ途中段階のプロジェクトなので,夏休みは必死になって発表の準備をしなければなりませんが...

がんばります.

名古屋も楽しみ.

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この世の中の「ズレ」について

分散分析の次は,カイ二乗検定.

検定というのは,要するに,「ズレ」の原因を探るものであるらしいことが分かってきました.

グループ内のズレ,グループ間のズレ,観測度数と期待度数のズレ. 

あけてもくれても「ズレ」の計算をしている今日この頃.

おかげさまで,Σ(xi-m)^2/n-1 の式がいつも頭の中をグルグルかけめぐるようになってしまいました.

天気予報で,一週間の最高気温と最低気温を示す数字が並んでいると,思わず計算したくなってしまったり.

そこで,ふと思ったのだけれども,この世の中には,非常に多くの「ズレ」が存在し,その「ズレ」が時に人を苦しめる原因になっているのであって,その「ズレ」が果たして偶然によるものなのかそうでないのか,偶然でないとしたら「ズレ」の原因はどこにあるのか...を検定により明らかにできるのだとしたら,検定は心と体の安定にも貢献しうるのではないかと.

たとえば,バスの時刻表に記載された時間と実際にバスがやってくる時間の「ズレ」. 本日のプレゼンの期待度数と観測度数の「ズレ」. 早くお嫁にいってほしいと願う親と海外留学中の娘の気持ちの「ズレ」など.

これらを無理やり数値化して計算してみた場合,F値やカイ2乗値の有意水準は,おそらく5%から1%の間に落ち着き,「ズレ」は偶然生じたものではないという結果になることが予想されるわけですけれども,この結果が,「ズレ」を埋め合わせるための具体的な対策へとつながっていくのだとしたら,検定は,この人に明るい未来への道筋を与えてくれるのではないかと.

最初から結果が予想できるのであれば検定は必要ないではないかと言われてしまえばそれまでなのですけれども.

実験群と統制群の「ズレ」の検定に少々飽きてきましたので,何とか検定を日常生活に応用したいと考えているのですけれども,そんなことを考える暇があったら,さっさと自分の研究のリサーチデザインを考えなさいと言われてしまいそうですけれども.

何だかよく分かりませんが,とにかくこの世の中に存在する「ズレ」を埋め合わせたい.

でも,どうしても埋め合わせことができない「ズレ」というのがひとつあって,それは気持ちの「ズレ」だと思います.せつないですね.

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「くっつく」ことは時におそろしい

天井と床がくっついてしまう夢を見ました.

東京タワーの夢よりも,ある意味おそろしかったです.

やはりストレスのせいでしょうか.

そして,翌朝,サンダルのヒールの部分をアロンアルファでくっつける作業をしていると,サンダルを直す前に,右手の親指と人差し指がくっついて離れなくなってしまいました.

アロンアルファってまさしく「強力瞬間接着剤」なのですね.

このまま親指と人差し指がくっついた人になってしまうのだろうかと心配しましたが,数分格闘した後,何とか離れてくれました.

痛かったです.

「くっつく」ということは時におそろしいと感じました.

ただのアホな人の日記になってしまいました.

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青い海,白い波,そして青い空,白い雲

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 今日のハワイ.

 青い海,白い波.

 青い空,白い雲.

 

 

Kahala_mall_001_3  そして,明日もきっと

 青い海,白い波.

 青い空,白い雲.

 

あと一週間でハワイを去ることになったとしたら,この青い海と白い波と青い空と白い雲が,もっともっと美しく見えたのだろうとおもいます.

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